ワラウマネキネコ

about Opcebo

2018年3月:東京アフロ結成。


2年間で13作品200ステージ(全作演出:KS labo)を浅草の自社スタジオにて上演。
笑いと感動が詰まった小さな奇跡の物語を、魂を込め創り続けてきた。
またビートたけし氏が名誉顧問を務める江戸まちたいとう芸楽祭(台東区主催)に2年連続で選考され出演し大好評を博す。


昨年暮れコロナ禍のためスタジオ閉鎖、それに伴い東京アフロは解散。


2021年1月 座長砂月夏輝を中心に新たなメンバーを加え、Opceboとして再起動。
2月25日、第一回公演「ワラウマネキネコ」を松本の民家から生配信。

<松本うらまちっくストリートとは?>
   かつて松本で一番の繁華街だった“うらまち”は時代の波に取り残され、ひっそりと佇んでいる。
そこで店舗や地元のみなさんの協力のもと、多彩な町の魅力を発信しつつ新たなアプローチ(エンターテイメント)で活気を取り戻そう!というプロジェクト。
   Opceboの公演はこの活動の一環であり、2021年は4作品の上演を予定しています。


正式名『信州松本うらまちレジリエンス・プロジェクト』は

令和3年度長野県 地域発元気づくり支援金事業に採択されました。